③電気設備:平松さん、サッシ建材:遠藤さん - 新潟市の注文住宅ならフォルトーナ
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③電気設備:平松さん、サッシ建材:遠藤さん

●電気設備工事担当 平松 治さん
代表の高橋とは20年以上の付き合い。
平松さんの家の土地探しから手伝うなど、家族ぐるみの仲。

独立をする前数年、仕事のやり取りが少なくなっていた時期もあったが、独立を機にまた付き合いが始まる。高橋が仕事をし始めたばかりの頃から知っている、頼りになるオヤジ的存在の平松さんに高橋のホントの所をインタビューしました。
途中、サッシ建材を担当する遠藤さん(後に解説) も交えた話もお楽しみに。

Q.20年以上の付き合い。平松さんが見る、高橋社長ってどんな人物ですか?

平松さん(以下、平松) 「初めての出会いからはちょっとブランクがあったけど、改めて見ると、いい会社になったよねぇ。立派になったもんだ(笑)

高橋さんは昔から・・・

“よく考えている”
“一生懸命”
“勉強家”

そんなイメージかな。今でもそれは変わらないけど、社長としても立派になってきたよね。
きっと、それがお客さんにも認められてきたんだろうね。」

Q.現場での高橋はどうですか?

平松 「そうだね。とにかくお客さまの為に一生懸命。そのためには妥協は一切許さない。それが高橋さんだよ。“この程度でいいだろう”っていう工事はまず見抜くし、絶対に許さない。

===Q.それは、現場で作業する側としてはかえって大変なのでは?

平松 「そうだね、大変(笑)。あっでもそうでもないかな。
というのも高橋さんは現場の環境をつくるのが上手いんですよ。現場のチームワークづくりというか、それが大事なのをわかってるよね。だから自然に高いレベルの工事をするように現場が出来てるんですよ。だからそれに慣れちゃった感じかな。

工事もそうだけど、お客さんにも。いつでも、お客さんが来てもいいようにって意識していますよ。」

===Q.実際、どんなお客さんが多いですか?

平松 「フォルトーナさんのお客さんは若い人が多いね、ホント。見に来てるのがそうなのかもしれないけど、若い人が多いよ」

=== ここで、サッシ建材の遠藤さんが、たまたま事務所に訪れました ===
じゃぁ、ということで遠藤さんも快くインタビューに応えて頂くことに。

 

●サッシ建材担当 遠藤 慎一さん
フォルトーナとの付き合いは4~5年。サッシをはじめとした建材を提供している。

Q.遠藤さんから見る、高橋ってどんな人ですか?

遠藤さん(以下、遠藤) 「高橋社長ですね。うん。スゴイ人!すごすぎる人。」

===Q.具体的には?

遠藤 「そうですね。もう、単純にこれだけの家を、

営業から、
打合せから、
設計から見積りから業者とのやり取りから、
工事の管理までやるでしょ。

これだけを一人で何棟もやっちゃう人っていないですよ。
私も、お客様に自信を持って紹介できます。

実際、私のはとこも高橋さんに家を建ててもらったんですよ。
私が直接紹介したわけではないんですけどね。
でも、住んでる様子を見ていると本当に満足してるなぁって、実感しますよ。」

Q.現場ではどうですか?

遠藤 「工事の現場というよりかは、私はこうやって事務所で話すことが多いのですが、
凄く勉強熱心な印象です。
というか、実際よく知っているから、
実は私も営業に来ながらたくさん教えてもらっているんです。

建築のことだけじゃなくて、知識が本当に幅広いので、
来るたびに楽しみ、みたいな。

その部分が、建材選びのこだわりにもよく出ている気がします。

Q.平松さん、遠藤さん最後にお客さまにメッセージを

平松 「一生に一度の家だから、満足してもらえるものをつくります。
もちろん現場はwelcomeです。来て頂けたらいろいろお話しましょう!」

遠藤 「私も、お客様に満足してもらえる家が立つよう、協力していきます。よろしくお願いします。」

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