お客様インタビュー [土室さま] - 新潟市の注文住宅ならフォルトーナ
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お客様インタビュー [土室さま]

人も、猫も(笑)夏は涼しく冬は暖かい…月並みですがそれが嬉しいです。

猫と一緒の生活。その工夫とは・・・

〔インタビュアー〕フォルトーナ:高橋  〔お客様〕土室さま

高橋:家づくり考えるようにキッカケは?

土室さま:私の友達が何人か家をたてたのでいいなぁと思って。あと、借家の時は猫が生活しづらかったので、それを早く解消したいなぁって。

高橋:そう考えると今の家は良い感じということでしょうか?

土室さま:はい。

高橋:猫にとっても遊び場いっぱいありますもんね。

土室さま:以前の家は間取り自体も収納が少なかったんで…今はおかげで棚だらけ。(笑)

高橋:当初はどんな家が理想でしたか?

土室さま:必要最低限の広さで…月並みに結露しないとか、夏は涼しく冬は暖かい… ってその程度なんですけど。(笑)

高橋:そうですか。(笑)必要最低限どころか…(笑)

土室さま:でっかくなっちゃいました。(笑) 必要最大限みたいな。こちらで見学させて頂いた時は夏なのに窓だけ開けていればよく風が通る。って皆さん仰ってました。

高橋:必要最低限が必要最大限になっちゃってましたね。

土室さま:気付いたら大きくなっちゃってました。

高橋:弊社に決めていただいたのは何故ですか?

土室さま:他のハウスメーカーさんとかは見積もりとかすごく早かったんだけど… 詳しく聞くと選択肢が少なかったり。

高橋:逆に弊社は見積もりが遅くて。苦笑 なんでも選べる。選択肢が多かったということですね。

土室さま:そうですね。(笑)そこで何か変えてもらおうとすると+いくらって話になっちゃうんで。

高橋:家づくりでめげそうになったエピソードはありますか?

土室さま:資料請求だけした時にある会社さんが訪問とか電話が来たときはちょっと…。

高橋:ウチいかなかったですもんね。それもどうかって話なんですけど。

土室さま:はい。(笑) 高橋:今はだいぶ改善されましたから。(笑)

高橋:弊社を訪問した理由や興味を持った理由は?

土室さま:雑誌で白い素敵なお家の特集がされてて。輸入住宅じゃないのにああいう家が出来るんだったら 是非住みたいなって、思ったのがキッカケです。

高橋:うちは輸入住宅ではなかったんですけどね。(笑)

土室さま:はい。(笑)あとは細かいところをちゃんと説明してくれること。と、聞いたことに対して 答えがちゃんと帰ってくるという…お茶を濁すっていうか…そういうとこは多かったです。 聞かれたことに対して答えられないっていうのはちょっと不信感は出ちゃいますよね。

高橋:そっか…皆さん結構いい加減なんですね。(笑)

土室さま:ねーっ。(笑) あとは…なんだろう。あとは言いやすかったっていう。 細かいところまでちゃんと考えてくれてるな~って。

高橋:そうですね。紙の段階では正直わかりにくいですからね。作りながらじゃないと分からないこといっぱいありますからね。

高橋:理想の家は出来ましたか?

土室さま:バッチリです!

 

高橋:バッチリですか?誘導尋問にはなってませんか?(笑) まぁひとつひとつ始まってからもどうしますか?っていろいろお話させて頂きましたからね。 普通は工務店サイドの都合で家づくりが進んだりしますからね。。お手数と時間が 掛かって申し訳ないんですか…住んでからの感想はいかがですか?

土室さま:夏は涼しいし、冬は暖かいし。でもやっぱり……広すぎました。(笑)

一同:(笑)

土室さま:いや、ただ棚とかいっぱい作ってもらったんで。良く片付くので助かりました。

高橋:近所の小学生の間では上木戸キャッスルって呼ばれてるんですよね。

土室さま:はい。(笑)

高橋:使いづらい場所とかはないですか?

土室さま:一階のトイレもうちょっと広くすれば良かったかなって思いました。エコトイレ二つはやっぱり並ばなかったんで。

高橋:あー、トイレ自体は広いんですけどね…。

弊社で家を建てて幸せになりそうな人はどんな方でしょうか?

土室さま:そうですね…こだわりがあってそのこだわりと共存したい人。趣味のモノを片付けて おくのではなくて趣味のモノが横にあるような生活。生活=趣味の人におススメかもしれません。

高橋:ありがとうございます。 その方にアドバイスするならどんなことを伝えますか?

土室さま:うーん…借家でもいいので一軒家に住んでみて、その上で間取りとかを考えたらどうかなって、アパートから一軒家に移るって…建てることで満足で細かいことまでわからないから。

高橋:大事ですよね。その上で考えた方がいいってことですね。

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