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いかにして家族に敷地に似合った「家」を設計するか。

夫婦ふたりがお互いコミュニケーションが取りやすく、すぐに顔が見えるレイアウト。姿が見えなくとも、存在を感じられるオトナ空間。 おふたりの将来を考えた機能性と耐久性を重視しました。細部までこだわったクロス、照明や造作家具も必見です。

 

 

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